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メディアプレーヤーの使い方

 CDから録音

CDの音楽をパソコンにコピーして、CDが無い状態でも再生ができるようになります。

『CDから録音』を選択してから音楽CDを入れると、下記のように黒い画面に一覧表が表示されます。

インターネットを通して、タイトルやアーティスト名などの情報が自動的に表示されます。

もしも生アルバムや生アルバムを丸ごとコピーしたものなのに、うまく表示されないときは、右上の『アルバム情報の表示』を押します。自分で編集したベストアルバムではちゃんと表示されませんので、もしも下記の例のように「アーティスト情報なし」というような表示が我慢できない人は『アルバム情報の編集』作業を行う必要があります。

コピーしたい曲目の左にチェックをつけてから、『音楽の録音』を押します。

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インストールした一番最初だけ次の表示になりますから、次のように2箇所にチェックをつけ、次へを押します。

設定を確認するため、「現在の形式設定を変更する」にチェックをつけて『完了』
(この画面はwindows2000で、XPでは少し違う画面になるかも)

上で『変更する』がわにチェックをつけたので、次の画面になります。
新しいPCではディスクの容量もタップリあるので、なるべく最高音質側にバーをスライドします。
WindowsXPでは最高音質として、WMA可逆圧縮というものが有りますが、これはCDの音質を落とさず済みますが、ファイルはかなり大きくなるので、たくさんの曲をどんどん長い間記録するつもりの場合、選択しないで下さい。
『OK』で設定は終わります。

取り込んだデータを不正利用せずに私的な利用範囲に限るばあい、著作権保護にチェックをつける必要はありません。

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コピー中

曲をCDからPCにコピーしているときは下の図のように、終わった分から順にチェックが外れて行き、「転送しています」のもじが移動して行きます。
1曲あたり数秒から数分要します。

 

確認

ちゃんと録音できたかどうか『メディアライブラリ』に切り替えて確認しましょう。

 

 

間違いがあれば   mailto:webmaster@wsuper.com へ御連絡ください。  (C)CPLab 20012002 2003